2005年 06月 10日
駅周辺商店街検討グループより
6/8の定例会で、大きく三つのグループ分けがされ、その中の「駅周辺商店街検討グループ」としていくつかの意見交換なされたことを報告します。
1、玉川学園の駅の手前のトンネルを抜けてまず目につくのが緑と玉川学園出版部(おそらく現存する一番古い建物です)がある。駅周辺はこの地域の「顔」だと思う。
2、駅周辺をどこまでのエリアを考えるか。
町の中心ということであれば、商店街はもちろんのこと、駅から第五小につながる道筋(児童館、さくらんぼホール、玉川学園在宅支援センターなど)も加えたらどうか。
ということが主な内容で、今後、「町の顔、玄関」という考え方で、駅周辺の「顔として、玄関として」改善したほうが良いもの、残したいものなどを今後このグループが検討してゆく予定です。
お知らせにもありますように6/22(水)に検討会がありますので御参加ください。
  
                                                                                報告者   清瀬壮一
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by tamagawa_asu | 2005-06-10 21:32 | 地区計画グループ


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